最近の、どうでもいい悩み。
アマゾンプライムで、「モンスター娘のいる日常」というアニメシリーズ視聴。

それ以来、ふと油断するとOPが頭の中を蹂躙する。「もーんすたー、もーんすたー、もんもんもんもん、もーんすたー」
延々と、永遠にループする。

部局の幹部がこぞって出張会議。ナイロビでしろよと声を出しにして言いたい。で、FBのフレ登録している幹部の一人が、観光を楽しんでいる写真をUP。
殺意沸く。

今回の場合は、リスクマネージメント会社が独自に自分たちのオフィス内にセーフルームをつくってた。(色んな会社がはいっている複合施設)

とりあえず、強固な作りであれば安心らしいです>セーフルーム。

この考えは日本にないかも。昔は防空壕とかあったけどね。核シェルターといえば大げさだけど。一フロアに一箇所、セーフルーム。

72時間ってのは自然災害でも言われていることなので、それ相応の準備は必要ですね。

今回、リスクマネージメント会社が自分たちの入っている建屋がテロリストに襲われているのを察知するやいなや、取った行動が
1)音の出るものは全部音が出ないようにした。→ラジオ、テレビ、携帯
2)通路他全てのドアを施錠。
3)予め決めたあったセーフルームに全員退避(彼らの場合は金庫室をセーフルームとして定めていたらしい)して施錠。

セーフルームには、水・食料他72時間くらいは生存できるための備蓄を準備していたらしい。

で、要約すると救出チーム(テロ対策部隊)が視界に入ってもたとえテロ対策部隊が自分の視界に入っても、自分をアピールするような行動は避けろ、ということである。無闇矢鱈に(救出してほしいからといって)自分の存在をアピールするのは制圧行動を阻害する要因になるらしい。彼らにとってテロ制圧が第一義、その邪魔(誤解を招くような表現ではあるが)をするなということである。
下手に動くと、テロリストとみなされるので、隠れているのであればじっと隠れてろ、ということ。
逃げる、隠れるの行動が取れず、やむを得ずテロリストと相対し、奇跡的に制圧できたとしても、武器を持ち続けたりするな、すぐに捨てろということであった。

日本政府関連団体による安全対策協議会→親睦会より帰還。講師は、世界的に展開しているリスクマネージメント会社。で、その支社が今回テロのあった複合施設内に事務所を構えていたので、かなり生々しい講義を聞くことになった。日本では、テロに遭遇したらどう行動するか?(自分の命を守るか)に焦点を当てての講習を受けたが、今回は、「救出チーム(隊テロ対策部隊)が自分の視野に入ったらどうするのが良いか?」に関しての話を聞くことができ、すごく勉強になった。

キャッシュクリア・・・やってみる。ブラウザの再起動のみだったから。

近い将来、「家政婦は見た!」が「アレクサは見た!」とか「GoogleHomeは見た!」とかそういうドラマが出たりするのだろうか。

心を読んだのか、忖度したのか。
どちらにせよ、ホラー。

Googlehomeはついに所有者の心を読むようになったのか。ホラー。

開発資材:バケツ=5:1くらいでいいから交換したい。

なんで艦隊全補給ボタンをつくったのか?
左上のチェックボックスだけではなぜダメだったのか?

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